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 2021.5/15更新
令和3年5月 月例市民ウォーキング      令和3年5月14日(金)
坂東山・まなびのみちウォーク

 高坂カントリークラブコース

掲載 2021.5/15  
 昨日の天気とは打って変わっての夏日、昨日との気温差が12℃。マスク越しに控えめな会話が弾む。
 今日はマスク装着でのウオーク、「ちょっときつそう」弱音もちらほら。
 高坂丘陵市民活動センターの集合場所には「サーマルカメラ」等が準備され厳重に体温を測定するなどいつもとは違った雰囲気。「早く終息してほしいね」は皆さんの大きな願い。
 まなびのみちについて、活動センターから配布された説明文を記す。

 「高坂駅西口から約13㎞のウオーキングルートです。この周辺は、かつて太平洋セメント㈱と秩父鉱業㈱の貨物専用路線として運用されていました。市は太平洋セメント㈱から寄付された廃線敷を、観光拠点を結ぶ遊歩道「まなびのみち」として整備しました。

 ース
  丘陵センター出発→西交番→中通公園→まなびのみち→化石と自然の体験館→高坂CC脇道 → 高坂CC入口→丘陵センター
 距 離 約8キロ(13,000歩)(歩数は取材者の万歩計による) 8時30分発 11時着
 参加者 122名

 まなびのみち 化石と自然の体験館に向かう参加者
 いきいきパスポートの参加印押印  参加者受付
 体温測定 赤線まで下がってください  マスク装着し控えめな会話
 右足上げて、準備体操  出発 慎重に階段を下りる
 松風公園入り口  「西派遣所」前信号
 新渡戸稲造のブロンズ胸像
 第一休憩所 中通公園
 西本宿処分場方向に向かう 真っ赤なバラがウオーカーを迎えてくれる
 右に行くと埋立地  埋立地の脇を通る
 埋立ての現況  青と白の千鳥草
 いよいよ「まなびのみち」 「まなびのみち」高坂駅方面を見る。自転車も通行可
 ミツバチの巣箱 蜂が出入りしている  案内標識
 葛袋交差点を左折 工業団地を左手に見て化石と自然の体験館に向かう
 化石と自然の体験館  体験館で2回目の休憩
 9時55分体験館を出発  左折して廃線敷コース補助ルートに
 廃線敷補助ルート、左手が工業団地 体験館入り口から山越えするとこの階段に出る
 高坂CCの脇道を歩く   高坂CCの入り口
 
 ゴール お疲れ様  
                   (YSS)