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2018.5/20更新

高坂丘陵地区

高坂丘陵地区 街のシンボルマーク 丘陵地区案内板 開発の歴史 開発前の歴史 地学

 高坂丘陵地区は埼玉県中西部の丘陵地帯に広がる人口5,400人の街で、「埼玉県立比企丘陵自然公園」域内に立地しています。関越道を練馬から走って来ると、圏央道を過ぎて右に大きくカーブしたところの正面に関東平野から初めての丘陵地帯が現れます。そこを岩殿丘陵といいます。練馬から最初のサービスエリアとしてそこに「高坂サービスエリア」があります。週末祝祭日渋滞の名所です。高速道路からは切通しの上が防音壁に囲まれておりなんだかよく分からない緑深い一帯です。実はその外側に広がる街が、私たちの住んでいる高坂丘陵地区です。「むさし緑園都市高坂ニュータウン」として当時の名称で住宅・都市整備公団の大規模開発で誕生しました。西に大東文化大学、山村短大、埼玉県こども動物自然公園、南に東京電機大学に囲まれ、武蔵野の風情が残る自然林に囲まれた緑豊かな街です。国土交通省の都市景観大賞「日本の都市景観百選」に平成9年に選定されました。

公園と緑地


地区内には数多くの公園・緑地があり、緑道でつながっています。地図上の名前のところをクリックすると詳細情報にリンクします。

千年谷公園 かきの木公園 桜山緑地 なつめ公園 かりん緑地 くりの実公園 あんず公園 松風公園 はにわの丘 やまもも公園 ゆすらうめ公園 中丸緑地 ちご沢の森 わた雲の辻 雲っこひろば みはらし台 ちぎれ雲の辻 雲のひろば りんご緑地 つつじ緑地 千年谷公園

松風公園 松風緑地 千年谷公園 千年谷緑地 ちご沢の森 やまもも公園 はにわの丘 あんず公園 ゆすらうめ公園 かきの木公園 くりの実公園 なつめ公園 りんご緑地 桜山緑地 中丸緑地 かりん緑地 竹の子緑地 雲っこひろばみはらし つつじ緑地 雲のひろば わた雲の辻 ちぎれ雲の辻

道路と緑道


地区内は公園と公園を結ぶ緑道が整備され、丘陵地帯という高低差をうまくいかした完全に歩車分離環境の公園間を結ぶ緑道・遊歩道と、住宅地内のくるまが走りにくい仕掛けがいろいろとある共存環境が構築されています。これをラドバーン方式といい、クルドサック(袋小路)が特徴的です。

高坂並木通り 桜山通り 旗立通り ひきのみち もみじ坂 不二見通り

高坂並木通り 桜山通り 旗立通り ひきのみち 不二見通り もみじ坂 やよい坂 かつらぎ坂 ねむのき坂 くるみ坂 虹の橋 山の辺橋 松の木橋 風の橋 白山沼橋 弁天山橋 大塚原橋 相生橋